Mick Karn

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ミックカーンは当時はやっていたニューロマンティックなバンド「JAPAN」のベーシストでエレキベースの世界では、フレットレスの名手で知らない者はいない

JAPANはデュランデュランとかと同時期に活動していたテクノポップ的なサウンドのロックバンドだったけど、当時同じようなテクノポップサウンドのバンドのXTCやデュランデュランなんかは、それぞれポップや、ファンキーさを売りにしていくが、JAPANはJAPANって名前ながら、中近東や中国のようなアジアンなサウンドで一世を風靡した

アジアンなサウンドなのに、歌はデビッドシルビアンの今のビジュアル系の元祖ともいうべき独特な歌い回し…

そのビジュアル系の元祖というべき怪しい歌に、テクノポップなキーボードにドラムそこに絡むフレットレスベースでの、とてもベースとは思えない不思議なフレージング

間の取り方やコードのヴォイシングがとても独特で、本人いわく音楽知識が無く、正式な音楽の勉強をしてきていないという事で、かなり独創的なフレーズをポップなサウンドにぶつける事で、日本でいうとYMOのようなポップソングも全く独自の世界に変わっていきます

しかもヴォーカルも上手いので、弾きながらヴォーカルも取るんだけど、何より凄いのがあの足さばき(笑)

上体は全く動かずに、つま先だけ動かしてスゥーーッと平行移動しながらベースを弾く姿はちょっと不気味(笑)

もうガンで亡くなったのあの雄姿を見れないのが残念です

杏仁豆腐

先日、ティーネットジャパンに就職した姪から評判の「杏仁豆腐」があると言われ食べてみた。

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杏仁豆腐というと、フルーツポンチに入っているひし形の白いやつ程度の認識しかなかったので、出てきたものにちょっと戸惑いがある。

杏仁豆腐について調べると、元々は「薬」だったようです。

中国の薬膳料理として、喘息などに効果があるとして食べられていたのですが、原料の「杏」が苦いこともあり、甘くしたのが始まりだそうです。

一般的には、杏の種を粉にした物を使うのですが、廉価品は、においだけ杏風にしているそうです。

食べに行ったお店も中華料理店で、デザートとしておいしいからと言われて頼んだのです。

どうせなら、暑い時期に冷やした物が食べてみたかった。

 

料理も便利グッズで楽

最近は100円均一のお店なんかでも、シリコンスチーマーとか言って電子レンジで簡単に料理が作れるグッズとかが売っているらしいですね

わざわざ火を使わないで出来るんで、ヘルシーで省エネ、そして簡単!!

とか言っても自分がそれを使って料理を作れるわけではないけど、テレビで簡単そうに作っているのを見ると、鍋で作るより気軽なのかなーって勝手に感じていて、便利グッズをつい買ってしまいます。

今はなんでも手軽に料理が出来るようなグッズが売っているから昔みたいに手間をかけなくても、簡単に出来るから、便利な世の中になったなーって感じます。突然話が変わるが、は生姜焼き定食が好きです!!

生姜焼き定食っていうくらいなんだから、しょうがが入っているんじゃないかなーって事くらいは料理ど素人の私の弟でも薄々気づいていたらしくて、昨日、電話で喋ってたら、何故か彼のそんな発見を聞かされて、なるほど、知らない人もいろんだねって、ちょっと思ったとのことでした。

しかしある日テレビで見てびっくりしたのは、その作る過程で、コンビニとかでも売っているチューブ入りのしょうがを入れているのを見て

「しょうが焼きのしょうがってあのチューブのしょうがだったんだ!」って、また弟が思ったらしい彼の奥さんに聞いたら「しょうが焼きのしょうがは普通に擦って入れるよ!」って言われたそうです。(って、なんだって話だけど・・・)

しかし、最近はうちでもチューブのしょうがを使っています。

「やっぱり家事は楽な方がいいよなー」って料理を作る人間の心境はそこにあります。

感謝祭

アメリカでは11月のの第4週目の木曜日に、カナダの10月の第2週目の月曜日は、感謝祭になっている。

感謝祭と言えば、やはり七面鳥を食べるというイベントのイメージが強いですね。実際に、感謝祭はまた「七面鳥の日」と呼ばれているほど、七面鳥を食べないと、感謝祭にならないことが分かります。2012年の調査により、感謝祭の日は、91%のアメリカ家庭では七面鳥を食べています。総重量は3.06億キロ、考えられない驚きの数字ですね。考えれば、世の中、一番感謝祭が嫌いのは七面鳥だと思います(笑)。

また、感謝祭のパレードがアメリカニューヨークメーシーズ感謝祭パレートは一番大きいと言われていて、今年は88回目になります。たくさんの鮮やかに飾れた山車や大きな人形や、マーチングバンドなどが見られるだけれはなく、映画スターなどの有名人もパレードに参加しているそうです。

感謝祭と聞いて内容は大体分かります。感謝の意をこめて、祝いましょう。だから、感謝祭の日は、家族全員集める日でもあります。

食卓に家族全員揃って、七面鳥を囲みながら、お互いに感謝の気持を伝えるのが定番だそうです。そうよいうのが照れくさいと思いますが、やはり直接にありがとうを言っても、言われても、どちらでも良いことですね。

そういうイベントは、我が家にもあってほしいな思えば、姪が株式会社ティーネットジャパンES事業部(就職・転職・求人・設計・技術)に就職できた機に、我が家の「感謝祭」を主催しようと思い、七面鳥を注文してみました。でかーい七面鳥のオール焼きはどうなるやら分かりませんが、すっごく楽しみですね。

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マスク

日本では当たり前だけど、世界では珍しい事は沢山あります。

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渋谷のスクランブル交差点は、日本人にすれば、当たり前の光景ですが、海外の方には珍しい光景に映る様で、実際に、映像を撮っている海外の方が沢山いらっしゃいます。


また、最近では一年中になっていますが、「マスク」姿も珍しい光景の様です。


元々、風邪などを引くと付けたりしていましたが、それでも冬にするのが一般的でした。


それが、いつの間にか一年中見られる光景になっているのは、確かにおかしな光景かも知れません。


実際に家庭用のマスクが売れ始めたのは、2003年ごろから花粉症の患者が増え始め、それに伴い、販売するが伸び始めます。


更に、2009年に新型インフルエンザが流行し、それまで、190億の売上が、2009年は、340億とケタ違いの伸びを示しています。


翌年の2010年は、その反動なのか、150億にとどまりました。


しかし、2010年以降は、順調に売上を伸ばしております。


日本人の潔癖な性質を表す数字でもありますが、近年では、「ダテマスク」ならぬ「メイク隠し」の道具としても利用されている様です。


マスクも昔は、「ガーゼ」素材でしたが、現在は、「不織布」がメインとなっており、立体的なデザインが多くなりました。


デザインもよくなり(?)柄ものや匂い付きなど色々なタイプのマスクが販売されていますが、、メガネを掛けた方のメガネの曇りは何とかならないのでしょうか?