料理も便利グッズで楽

最近は100円均一のお店なんかでも、シリコンスチーマーとか言って電子レンジで簡単に料理が作れるグッズとかが売っているらしいですね

わざわざ火を使わないで出来るんで、ヘルシーで省エネ、そして簡単!!

とか言っても自分がそれを使って料理を作れるわけではないけど、テレビで簡単そうに作っているのを見ると、鍋で作るより気軽なのかなーって勝手に感じていて、便利グッズをつい買ってしまいます。

今はなんでも手軽に料理が出来るようなグッズが売っているから昔みたいに手間をかけなくても、簡単に出来るから、便利な世の中になったなーって感じます。突然話が変わるが、は生姜焼き定食が好きです!!

生姜焼き定食っていうくらいなんだから、しょうがが入っているんじゃないかなーって事くらいは料理ど素人の私の弟でも薄々気づいていたらしくて、昨日、電話で喋ってたら、何故か彼のそんな発見を聞かされて、なるほど、知らない人もいろんだねって、ちょっと思ったとのことでした。

しかしある日テレビで見てびっくりしたのは、その作る過程で、コンビニとかでも売っているチューブ入りのしょうがを入れているのを見て

「しょうが焼きのしょうがってあのチューブのしょうがだったんだ!」って、また弟が思ったらしい彼の奥さんに聞いたら「しょうが焼きのしょうがは普通に擦って入れるよ!」って言われたそうです。(って、なんだって話だけど・・・)

しかし、最近はうちでもチューブのしょうがを使っています。

「やっぱり家事は楽な方がいいよなー」って料理を作る人間の心境はそこにあります。

感謝祭

アメリカでは11月のの第4週目の木曜日に、カナダの10月の第2週目の月曜日は、感謝祭になっている。

感謝祭と言えば、やはり七面鳥を食べるというイベントのイメージが強いですね。実際に、感謝祭はまた「七面鳥の日」と呼ばれているほど、七面鳥を食べないと、感謝祭にならないことが分かります。2012年の調査により、感謝祭の日は、91%のアメリカ家庭では七面鳥を食べています。総重量は3.06億キロ、考えられない驚きの数字ですね。考えれば、世の中、一番感謝祭が嫌いのは七面鳥だと思います(笑)。

また、感謝祭のパレードがアメリカニューヨークメーシーズ感謝祭パレートは一番大きいと言われていて、今年は88回目になります。たくさんの鮮やかに飾れた山車や大きな人形や、マーチングバンドなどが見られるだけれはなく、映画スターなどの有名人もパレードに参加しているそうです。

感謝祭と聞いて内容は大体分かります。感謝の意をこめて、祝いましょう。だから、感謝祭の日は、家族全員集める日でもあります。

食卓に家族全員揃って、七面鳥を囲みながら、お互いに感謝の気持を伝えるのが定番だそうです。そうよいうのが照れくさいと思いますが、やはり直接にありがとうを言っても、言われても、どちらでも良いことですね。

そういうイベントは、我が家にもあってほしいな思えば、姪が株式会社ティーネットジャパンES事業部(就職・転職・求人・設計・技術)に就職できた機に、我が家の「感謝祭」を主催しようと思い、七面鳥を注文してみました。でかーい七面鳥のオール焼きはどうなるやら分かりませんが、すっごく楽しみですね。

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マスク

日本では当たり前だけど、世界では珍しい事は沢山あります。


渋谷のスクランブル交差点は、日本人にすれば、当たり前の光景ですが、海外の方には珍しい光景に映る様で、実際に、映像を撮っている海外の方が沢山いらっしゃいます。


また、最近では一年中になっていますが、「マスク」姿も珍しい光景の様です。


元々、風邪などを引くと付けたりしていましたが、それでも冬にするのが一般的でした。


それが、いつの間にか一年中見られる光景になっているのは、確かにおかしな光景かも知れません。


実際に家庭用のマスクが売れ始めたのは、2003年ごろから花粉症の患者が増え始め、それに伴い、販売するが伸び始めます。


更に、2009年に新型インフルエンザが流行し、それまで、190億の売上が、2009年は、340億とケタ違いの伸びを示しています。


翌年の2010年は、その反動なのか、150億にとどまりました。


しかし、2010年以降は、順調に売上を伸ばしております。


日本人の潔癖な性質を表す数字でもありますが、近年では、「ダテマスク」ならぬ「メイク隠し」の道具としても利用されている様です。


マスクも昔は、「ガーゼ」素材でしたが、現在は、「不織布」がメインとなっており、立体的なデザインが多くなりました。


デザインもよくなり(?)柄ものや匂い付きなど色々なタイプのマスクが販売されていますが、、メガネを掛けた方のメガネの曇りは何とかならないのでしょうか?



マック

マックで行きますか?

言わずと知れた「マクドナルド」が大好きです。
特に「ナゲット」と「ポテト」が。

小さい時、親といっしょに行ったマックで初めてポテトを食べたとき、おいしくて、おいしくて、多分、Sサイズだっと思いますが、一機に食べてしまったものです。

中学くらいになってマックナゲットが出てきたとき、友達と食べましたが、これまたおいしい。
それ以来、マックに行くときは、ナゲットとポテトは、絶対に食べる定番メニューになりました。
そんな、マックですが、先日も行ってきました。

季節のてりたまと定番のナゲット&ポテト、セットで頼んでもいいのですが、飲み物はお水でいいので、セットは頼みません。
ナゲットのソースはマスタード、色々と試しましたが、マスタードです。

店舗によってポテトの塩味が違ったりしますが、今回はOK!
早速食べましたが、安心して食べられる味っていいですよね。
友達などは、新しいお店にドンドン行きますが、どうも苦手なんですよ。
もし、美味しくなかったらって思うと躊躇してしまいます。

保守的というか、冒険心がないというか、自分でも直した方がいいのかと思いますが、性格なので、あきらめました。

安定の味をいつも出す、マックは偉大だと思います。マックって本当にいいですねぇー



春分の日

春分の日だが、一般的には、昼と夜の長さが同じ日であり、春分の日を迎えると春の訪れを感じるのだが、本当にそうなのだろうか?
実際には、この日を境として昼と夜の長さが同じになる事はなく、ちょっとずれがあるそうです。

(3日程度)
元々は、旧暦の2月に行われていた「お彼岸」が元になっており、ご先祖様への供養等を行う日でもあり、国民の祝日に選ばれた様です。


では、お彼岸の日でもよさそうですが、浄土三味経に八王日(立春春分、立夏夏至、立秋秋分、立冬冬至に善行を修すべし)の思想があります。

この中の春分と秋分が、昼夜等分で長短のない中道の時、仏道もまた中道を尊ぶことから、この時に仏事を行なうという考え方が生まれたと言われています。


(政教分離の考え方もあり、仏教の行事を祝日にするには反対もあったのでしょう。


では、春分の日の楽しみと言えば、ぼたもちやお稲荷さんと言ったお供え物をご相伴にあずかる事です。


今では、ぼたもちもお稲荷さんも珍しいものではなくなりましたが、昔(江戸時代以前)では、お彼岸など特別な日に食べる物でした。


日本人の現在の風俗の多くは、室町期に始まり、江戸時代に定着するものが多いのですが、先祖の供養という行事の現在の形は、江戸中期以降に出来あがったのでしょう。